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今日は節分★鬼退治あらためコロナ退治

こんにちは。ビバ歯科・矯正小児歯科スタッフの後藤です。

ついこの間までお正月気分で過ごしていましたがアッという間にもう2月!そして今日は節分の日ですね。立春の前日にあたる日が節分と決まっているため、2021年は2月2日が124年ぶり(!)の節分となるそうです。(国立天文台より)

 

節分といえばやっぱり外せないのが豆まき&恵方巻きですね~♪

ビバ歯科では今年も院長が具沢山のロング恵方巻きを差し入れてくださり(わーい、ありがとうございます!)、お昼休みにスタッフ皆で豆まきと恵方巻をいただきました。豆まきの際には必ず「鬼は外~、福は内~」と掛け声をかけますが、今年の豆まきは鬼退治よりもコロナ退治を心から願って行いましたよ。

 

そしてビバ歯科恒例の恵方巻きかぶりつきの儀(?!)です。

2021年の吉方位である南南東の方角を向き、おしゃべりを一切せず(と言いたいところですが、少し喋っちゃいましたっ 反省)黙々といただきました。

 

黙って食べているスタッフに話しかけているスタッフもいましたが、笑いそうになりながらも耐えていましたよ(笑)

縁起物をしっかり食べきったので、今年も「福を巻き込む」ことができそうです!

美味しいものを食べる喜びは人生を豊かにするのに必要不可欠ですね。賑やかで楽しい&美味しいランチタイムになりました。

 

もちろん食後の歯みがきもしっかり時間をかけて磨きましたよ!

皆さんも美味しく楽しく食べたあとは歯みがき(1日に1回は歯ブラシ+デンタルフロス+歯間ブラシを使った歯みがき)と定期的なクリーニングで歯のお掃除をして、出来るだけきれいな状態を保つよう心掛けてくださいね。そして来年も再来年もその先もずっと、生涯自分の歯でいろんな美味しいものをたくさん食べられることを目指していきたいですね!

 

コロナ禍による歯科受診が心配な方へ

むし歯や歯周病などは細菌によるものですので放っておいても自然治癒することはありません。新型コロナウイルスのリスクが心配だからといって治療や定期クリーニングを先延ばしにしていると口腔環境がどんどん悪化していき、歯に痛みなどのサインが出た時にはすでに治療は複雑化し、治療期間はより長く、治療コストはより多く費やすことになります。

また、どんなに念入りに歯みがきしていてもセルフケアだけで完全にプラークを除去することはできません。

ですので、歯に痛みや違和感がなくてもプロフェッショナル専用の器機や薬剤を使って歯科医師や歯科衛生士が定期的なクリーニングで予防していくことがとても大切になってきます。

私たち歯科医院はコロナ以前から長きにわたりB型肝炎やHIV感染予防などをはじめとする様々な感染予防対策を徹底して行ってきました。さらに現在進行形の新型コロナウイルスに対応した感染予防を突き詰めて行っていますので、どうぞ不安にならずに来院してください。いつでもお待ちしています!

監修者情報

所属団体

  • ⽇本⼝腔インプラント学会 専⾨医・専修医
  • ⽇本顎咬合学会 認定医
  • 厚⽣省認可⽇本⻭科先端技術研究会 認定医
  • RAMPA Therapy 認定⻭科医師
  • ⽇本⽼年⻭科医学会 会員
  • 国際⻭周内科学研究会 会員
  • 千葉県保険医協会市川・浦安⽀部 副⽀部⻑
  • 千葉県保険医協会 ⼝腔プロジェクト委員
  • ⽇本床矯正研究会 会員
  • ⽇本⼩児矯正研究会 会員

院長

Hirotaka Sekimoto

略歴

  • 1982年

    明海大学歯学部卒業
    明海大学PDI歯科臨床研修所入所

  • 1985年

    明海大学PDI歯科臨床研究所研修課程終了
    開業医勤務

  • 1991年

    ビバ・ファミリー歯科開設

  • 2000~2003年

    市川市在宅寝たきり老人等歯科診療特別委員会委員長
    市川市歯科医師会歯科介護支援センター運営委員長

  • 2003~2006年

    市川市歯科医師会学術担当理事
    千葉県歯科医師会生涯研修委員会委員

  • 2011年~

    市川市歯科医師会会計担当理事

  • 2017年~

    市川市歯科医師会監事

所属団体

  • ⽇本⼝腔インプラント学会 専⾨医・専修医
  • ⽇本顎咬合学会 認定医
  • 厚⽣省認可⽇本⻭科先端技術研究会 認定医
  • RAMPA Therapy 認定⻭科医師
  • ⽇本⽼年⻭科医学会 会員
  • 国際⻭周内科学研究会 会員
  • 千葉県保険医協会市川・浦安⽀部 副⽀部⻑
  • 千葉県保険医協会 ⼝腔プロジェクト委員
  • ⽇本床矯正研究会 会員
  • ⽇本⼩児矯正研究会 会員

院長の今までとこれから

文学少年から歯科医へ転身

学生時代は三島由紀夫に夢中で、小説家を目指していたことも。父の一言をきっかけに歯科医の道へ進みました。

歯科医は情熱を注げる仕事

仕事が生活の中心。常に学び続け、より良い医療の提供を目指しています。

今後の展望

予防や噛み合わせに加え、呼吸の問題にも対応できる歯科医院を目指します。