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新ユニフォーム導入のお知らせ

こんにちは。千葉県船橋市JR東船橋駅南口にあるビバ歯科・矯正小児歯科です。

当院ではこの度、2026年1月5日より、スタッフの新ユニフォームを一新いたしましたこと、お知らせいたします。

現場の声を尊重
院内を明るくするカラフルなスクラブを採用

これまで使用していた旧型スクラブはシンプルでユニセックスモデル。機能性を第一に考えたデザインでした。そして、新たに導入された新制服(スクラブ)は、機能性はもちろんのこと、フェミニンさも加わったデザインです。

今回新たにスクラブを選ぶにあたって、職種やキャリア年ごとのデザイン違いや、色指定は行いませんでした。
受付、バックオフィス、現場スタッフとで制服デザインを分けている医院もありますが、スタッフにとって制服は1日で一番長く着用する衣服です。制服から得る業務へのモチベーションもあるだろうということで、現場の声を尊重しました。

そこで、当院スタッフの投票により選ばれたウエアがFOLK社のレディースジップスクラブです。
ボックスシルエットの被りタイプだった旧型と比べ、女性らしいやや絞りのあるパターン、そしてフロントファスナーが付くことにより着脱が簡単になり、そのファスナーに沿ってアクセントカラーである差し色が縦に入っているスタイリッシュなデザインが決め手となりました。
また、カラー展開も豊富。実は、一人2色選ぶことになっていたのですが、色展開が豊富過ぎて、期日間近までかなり悩んでいた模様。ここ最近は、自身の魅力を最大に引き出す色をパーソナルカラーと呼び、服選びや化粧品選びの際に活用するそうですが、当院スタッフもご多分に漏れず、個々のパーソナルカラーを考慮したうえで、スクラブカラーを選択したそうです。
ネイルや派手なアクセサリー着用が難しい環境ではありますが、医療従事者だってお洒落がしたいんです!

スタッフ、患者さんからも評判良し

導入初日に、もう業者さんに気付かれました。
「新制服、かっこいいですね!」とお声がけいただきました。
褒められれば嬉しくなります。
受付けスタッフ曰く、「患者さんからの印象も良く、『新ユニフォームのほうが好き』とおっしゃってくださってます。」と導入は大正解でした!
色はブラック、バーガンディ、スレートブルー、ベージュ、グリーン、ダークグレーなど。

スタッフにも感想を聞いてみました。
「フロントファスナーになったので、着脱が本当に楽になりました。」
「患者さんからもお褒めの言葉をいただきます。」
「かっこいいデザインの制服はモチベーションも上がります。」などなど。

院長からの感想も記載します。
「今回のスクラブの刷新については、スタッフの皆さんが着用するものなので全て自主性に任せました。自分たちのユニフォームを自ら選択できることで楽しんで、自分自身のカラーをセレクトできたようです。いつも元気なスタッフたちが、一層、活気づいて良かったと思っています。
僕であれば選ばなかったであろう型や色彩があり、とても新鮮な感じがしました。若い人たちは若い人たちのセンスがあるようですね。これで巧に仕事に励んでくれることを期待しています。」

実際に見たいですよね、新ユニフォーム?
こちらです。
あいにく撮影当日は、たまたまバーガンディとブラックのお揃いになってしまいましたが…。

バーガンディ×ピンク
モデルは衛生士T氏にお願いしました。ぎこちないのはご了承ください。
Vネックに鎖骨から縦にアクセントカラーが入ります。これがクールなのです。
こちらはブラック×バーガンディ
黒がベースでシャープさが映えます。
歯科助手がタービンの滅菌作業を行っている様子ですが、ギャレーで作業中のキャビンアテンダントのようです。

これからもビバ歯科・矯正小児歯科のスタッフ達を応援してください!

監修者情報

所属団体

  • ⽇本⼝腔インプラント学会 専⾨医・専修医
  • ⽇本顎咬合学会 認定医
  • 厚⽣省認可⽇本⻭科先端技術研究会 認定医
  • RAMPA Therapy 認定⻭科医師
  • ⽇本⽼年⻭科医学会 会員
  • 国際⻭周内科学研究会 会員
  • 千葉県保険医協会市川・浦安⽀部 副⽀部⻑
  • 千葉県保険医協会 ⼝腔プロジェクト委員
  • ⽇本床矯正研究会 会員
  • ⽇本⼩児矯正研究会 会員

院長

Hirotaka Sekimoto

略歴

  • 1982年

    明海大学歯学部卒業
    明海大学PDI歯科臨床研修所入所

  • 1985年

    明海大学PDI歯科臨床研究所研修課程終了
    開業医勤務

  • 1991年

    ビバ・ファミリー歯科開設

  • 2000~2003年

    市川市在宅寝たきり老人等歯科診療特別委員会委員長
    市川市歯科医師会歯科介護支援センター運営委員長

  • 2003~2006年

    市川市歯科医師会学術担当理事
    千葉県歯科医師会生涯研修委員会委員

  • 2011年~

    市川市歯科医師会会計担当理事

  • 2017年~

    市川市歯科医師会監事

所属団体

  • ⽇本⼝腔インプラント学会 専⾨医・専修医
  • ⽇本顎咬合学会 認定医
  • 厚⽣省認可⽇本⻭科先端技術研究会 認定医
  • RAMPA Therapy 認定⻭科医師
  • ⽇本⽼年⻭科医学会 会員
  • 国際⻭周内科学研究会 会員
  • 千葉県保険医協会市川・浦安⽀部 副⽀部⻑
  • 千葉県保険医協会 ⼝腔プロジェクト委員
  • ⽇本床矯正研究会 会員
  • ⽇本⼩児矯正研究会 会員

院長の今までとこれから

文学少年から歯科医へ転身

学生時代は三島由紀夫に夢中で、小説家を目指していたことも。父の一言をきっかけに歯科医の道へ進みました。

歯科医は情熱を注げる仕事

仕事が生活の中心。常に学び続け、より良い医療の提供を目指しています。

今後の展望

予防や噛み合わせに加え、呼吸の問題にも対応できる歯科医院を目指します。